
オンライン編入学院の運営者が、現在のように「國生誠です」と名乗るようになったのは約二年前(2024年春頃)からです。過去も現在も、彼の活動はX(旧:Twitter)やYouTubeなど媒体が主です。彼が代表取締役社長を勤める株式会社BearBeeの発足は2023年7月7日です。半年超の間、「誰が運営者なのか?」を根気よく調べれば情報が出て来るグレーな状態が続いていました。

國生 誠
電通報に寄稿・対談しているパーソンの詳細です。気になるパーソンはフォローして投稿内容をチェックしましょう。

DON! DON! いこう!
「オリジナリティ」を持つ“元気な会社”のヒミツを、電通「カンパニーデザイン」チームが探りにゆく本連載。第20回は、60年以上 つづく自動車学校、その業態を一変させたミナミホールディングスのチャレンジに、企業変革のヒントを探ります。
2022年6月30日の時点で電通九州の社員だったことが判明しています。検索すると社会人時代の彼が書いたコンテンツを見ることができます。

【編入論述対策7ヶ条】- 本番での思考過程とその訓練法を神戸経営の例題から学ぶ -|makoto@大学編入
神戸大学経営学部を始めとする難関大学での専門科目の論述試験。 「限られた時間の中で、大きな白紙に文字をたくさん書く」ことを求められるわけですが、できるようになるには少しコツがいります。今回は、本番での思考過程を再現性が高くなるよう、体系的に…
彼は2020年7月に「経済経営編入試験対策サークル」を立ち上げます。これがオンライン編入学院の前身です。当時は「新選組」というハンドルネームを名乗っていました。

2021年10月18日に「アンコウ」というハンドルネームの大学生(当時)が、オンライン編入学院の運営から脱退します。その後、編入対策の問題集を制作してリリースします。


ここで記事を終えると「印象操作」という(※筆者宛の)批判が出てくるかもしれないので明確にお伝えします。國生誠氏はX(旧:Twitter)にいた大学生らに対して、命令する立場にありました。

彼は批判を受けると、ことごとく「合格に勝る結果はない」というメッセージに逸ります。それが学習塾である自分達の「存在意義だ」という姿勢なのです。


これらの広告は完全なる嘘(大嘘)なので絶対に騙されないで貰いたいです。巣鴨警察署にも通報しましたけれど、「受験生が不合格だった際の帰責性が偽の広告(合格実績)に無い」という司法判断になるそうです。

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